住宅ローン

資金計画・住宅ローン

マイホームを検討するに当たって、まずはじめに考えておきたいのが、資金計画。「住宅ローンはライフプランを考慮した人生資金の一部」という考え方で、ファイナンシャルプランナーと一緒にあなたの生涯設計(ライフプラン)を確認した上で“健全”な資金計画を立てていきます。住宅ローンは、組み方ひとつで今後の生活に大きな影響を与えます。だからこそ、資金計画は長期的な視点を持つことが大切です。

ベストファームグループでは、住宅金融支援機構と提携して扱う「全期間固定金利型住宅ローン”フラット35″」を扱うARUHI郡山店を運営しています。(ベストファームモーゲージ株式会社)それ以外の金融機関の住宅ローンと合わせて、お客様のライフプランにあわせてご提案させていただきます。

お客様の資金計画から住宅ローンのことまで、ぜひお気軽にご相談ください!

住宅ローンってどれにしたらいの?

約2500種類の住宅ローン

住宅ローンと一口にいっても、実は、約2500種類ほどあると言われています。
金融機関に自分で出向いて聞いてみたり、インターネットで情報収集をしたり・・・
この中から自分に合ったローンを選ぶのはけっこう大変ですよね。
情報が多すぎて、どの住宅ローンを選んで良いか分からなくなってしまったという方も多いのではないでしょうか。
実は、金利の種類によって、大きく3つの種類に分けることができるんです。

金利の種類は3種類

【固定金利】
借入したときから完済するまで金利が一定で変わりません。「フラット35」が代表的な商品です。
毎月の返済額が最後まで、一定なので、家計の管理がしやすく、安心です。
一般的に変動金利よりも金利は高めに設定されていますので、変動金利を選んだ場合に比べて、トータルの返済額はかなり多くなってしまう可能性がありますが、家賃感覚で返済したい方にもおすすめです。
【変動金利】
低金利時代の今、変動金利は固定金利と比べるとかなり低い金利になっています。
今のうちに低い金利で借入をしておいて、この金利がしばらく続けば、固定金利ローンよりもかなり支払額はおさえられるでしょう。
ただ、金利はいつ上がるか分かりません。
金利が上がった場合は当然毎月の返済額も増えますから、金利上昇に備えて、あらかじめ、返済額の試算をしておくことが必要です。
将来の金利上昇に耐えられる方におすすめです。
【固定金利選択型】
多くの金融機関で最も一般的な住宅ローンとして発売している商品です。1年から20年の間で、一定期間、固定金利を選択することができます。
固定期間が短いほど、金利は低くなります。
固定期間終了後は基本的に変動金利となりますが、あらためて固定金利を選択できるなど、選択肢も様々です。
その時の金利情勢やライフプランに合わせて、柔軟に選択していきたい方におすすめです。

※毎月の返済額の例(借入金額 2000万円 返済期間35年の場合)

固定金利の場合の、金利による支払金額の比較

金利 月々の返済額 総返済額
1% 56,457円 23,711,998円
2% 66,252円 27,826,072円
3% 76,970円 32,327,415円

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